ひたちの里
はにわの里

偕楽園レストハウス

   
 
 
   

Copyright 2001
Anzen-shoji Co.,Ltd.

※価格は全て税込表示です。

先君をしのび、春に先がけて咲く水戸の梅をイメージしました。
◆揚 物 竹の子、山芋、納豆春巻、菜の花
◆水果子 イチゴ、メロン
◆造 物 鮪、刺身こんにゃく盛り合わせ
◆焼 物  赤魚、梅花蓮根
◆煮 物  竹の子、人参、ふき、こんにゃく、里芋
◆合 物 納豆イカ和え
◆飯 物 竹の子ご飯
◆汁 物
(吸物)
梅うどん、梅蒲鉾 等
◆香 物  2種盛り
1,575円
 
天下の副将軍、黄門さまとして親しまれ、大日本史を編さんされた2代藩主 光圀公(義公)
 笠原水道の造営や自己申告制を取り入れた税制改革、一村一社制にした宗教改革や、中国前漢時代の司馬遷が著した「史記伯夷伝」の影響を受け、「大日本史」編さん事業を行うなど数々の藩政改革を推し進めました。

幕末維新期の活躍と日本三名園偕楽園の造営や藩校弘道館を創設された9代藩主 斉昭公(烈公)
 幕末維新期の思想に影響を与え、水戸藩改革にも多大な功績を残しました。「質素と倹約」を進め藩政を立て直し、諸外国に対応できる軍事力を備えた他、産業の生産振興にも力を入れ、日本三名園の偕楽園の造営や藩校弘道館の創設を行いました。


涼風をさそうガラスの器に、清流を模したそば・梅うどんとちらしを盛り合わせました。
◆焼 物  鮎塩焼、うなぎ玉子巻 等
◆麺 物
(2種)
そば、梅うどん
◆飯 物 ちらし寿司
◆揚物
(天婦羅)
海老、蓮根、かぼちゃ、さつまいも
1,260円
   
光圀公は鮎がお好きだったようで、次のようなエピソードがあります。領内小里郷の川で、急に鮎の料理を所望され、家来が慌てたところ、足半草履という川の中で履くわらじをまな板替わりにせよ、藁も川の水も清浄であるから、とおっしゃった。機転をきかせることの教えでありましょうか。

茨城の秋の味覚を、郷土色豊かに大松腕に盛り付けました。
◆前 盛 栗渋皮煮、紫芋甘物、鶏もろみ焼き、香物
◆果 物
◆揚物
(天婦羅)
舞茸、ごぼう、しみこんにゃく、五色揚げ
◆そぼろ納豆
◆煮 物 ごぼう、人参、青味 等
◆向 付 鮭かす漬、松茸豆腐、こんにゃく梅肉和え
◆造 物 鮪、鮭、刺身こんにゃく盛り合わせ
◆飯 物 きのこご飯
◆汁
(味噌仕立)
なめこ
2,100円
茨城特産の豊富な地場農産物と海産物をメインに、山里風の秋味を重視した膳です。

あんこう鍋とごはん、もしくはうどんをお選びいただきます。
◆あんこう鍋  あんこう、白菜、春菊、長葱、えのき、焼豆腐 等
◆寄せ物 あんきも豆腐
◆揚 物 あんこう唐揚
◆酢 物 あんこうとも酢
◆香 物 2種
◆飯 物 ご飯またはうどん
2,940円
東のあんこう、西のふぐといわれるほど、冬といえばやっぱりあんこう鍋。長く弓なりに伸びている海岸線を誇る、本場茨城の冬の味覚の代表です。

 

お申込み・お問い合わせは

TEL 029(231)6711
FAX 029(231)6679
E-mail shop@mito-drivein.com